メニュー

無料の法律相談はこちら】

「お電話」「メール」「LINE」の
お好きな方法でご連絡ください

\【通話料無料】9:00~18:00・土日祝も受付中/

  1. 『何度でも』無料相談OK
  2. あなたに寄り添う、心強い味方!
  3. 全国どこでもスピード解決!
  4. 万全のプライバシー保護で安心!
  5. 満足の声が圧倒的に多い!

【交通事故に強い弁護士】愛知・名古屋で無料相談

どれだけ気をつけて運転していても、突然の交通事故に巻き込まれてしまうことがあります。

特に、相手に明らかな過失がある場合でも、事故後の対応に悩まれる方は少なくありません。

保険会社とのやり取りでは、示談金が低く提示されたり、治療費の支払いが途中で打ち切られたりと、不利な条件を押し付けられることもあります。

そんな時こそ、弁護士のサポートが重要です。

示談交渉や手続きはすべて弁護士が代行し、適正な賠償金の獲得を目指します。

岡野法律事務所では、相談料・着手金無料(※一部条件あり)、完全成功報酬制で、安心してご相談いただけます。

事故に遭ったら、まずはお気軽にご相談ください。

無料予約
ご予約はこちら

「お電話」「メール」「LINE」の
お好きな方法でご連絡ください

動く矢印(赤色)

\【通話料無料】9:00~18:00・土日祝も受付中/

\【24時間・365日】いつでも受付中/

※ お電話の営業時間外は「お問い合わせフォームまたは
LINE」からご連絡ください

目次

【注意】ご自身で交渉した結果、多くの方が後悔しています!

交通事故に遭った後、自分で保険会社と交渉を進める方もいますが、多くの場合、後悔する結果になりがちです。

保険会社は営利企業であるため、できる限り支払いを抑えようとします。

そのため、提示される賠償額は「自賠責基準」「任意保険基準」に基づいた低い金額であることが多く、本来よりも少ない補償で示談してしまうことがあります。

また、過失割合や後遺障害等級の判断は専門的であり、保険会社側の一方的な主張を鵜呑みにしてしまうと、不利な条件で交渉が終わってしまう可能性があります。

さらに、通院や治療が必要な状況にもかかわらず、保険会社から一方的に治療費の打ち切りを告げられるケースも多く見られます。

示談交渉を自分で進めるのは、精神的・時間的にも大きな負担となるため、事故後は治療に専念し、交渉や手続きは交通事故に詳しい弁護士に任せることが望ましいです。

弁護士が介入すれば、法律や過去の裁判例に基づいた的確な交渉が可能となり、結果的により適正な補償が得られる可能性が高まります。

また、損害賠償請求には時効があるため、早めに相談することで、請求権の喪失を防ぐこともできます。

こうした理由から、少しでも不安を感じた場合は、できるだけ早く弁護士に相談することをおすすめします。

愛知の交通事故で、示談交渉を弁護士に依頼すべきメリット

交通事故に遭ったとき、示談交渉を弁護士に依頼することで多くのメリットが得られます。

まず、保険会社が提示する慰謝料の金額は、ほとんどの場合、実際に受け取るべき金額よりも低く設定されています。

これは、保険会社が独自の基準(任意保険基準)で計算するのに対し、弁護士は裁判例に基づく基準(弁護士基準)で交渉するため、賠償額に大きな差が生じるからです。

特に死亡事故や後遺障害があるケースでは、数百万円単位の違いが出ることもあります。

また、事故後は怪我の治療や通院、仕事や家事への支障など、心身に大きな負担がかかります。
弁護士に依頼することで、加害者や保険会社との煩雑なやり取りから解放され、自分は治療や生活の再建に集中できます。
さらに、保険会社が提示する「過失割合」が不利な場合でも、弁護士が法的根拠や判例に基づいて反論し、適切な条件で交渉を進めることが可能です。

保険会社の担当者は交渉のプロですが、被害者は法律知識も交渉経験も少ないのが普通です。

弁護士が介入すれば、専門的な知識と経験を活かして、より有利な条件での示談成立を目指せます。

また、通院中に保険会社から治療費の「打ち切り」を告げられても、弁護士が交渉することで通院期間の延長が認められる場合もあります。

さらに、後遺症が残ったときには、適切な後遺障害等級を得るための証拠整理や異議申立てもサポートしてくれます。

このように、弁護士に相談・依頼することで、正当な補償を受けられる可能性が高まり、交渉に関する不安や負担を大きく軽減することができます。

示談交渉に少しでも不安がある場合は、早めに弁護士に相談することが大切です。

愛知の交通事故で、岡野法律事務所が選ばれる理由

交通事故に遭った際、弁護士に依頼することは多くのメリットがありますが、どの事務所に依頼するかによって結果は大きく変わります。

中には、「なんとなく」で弁護士を選んだ結果、示談金がほとんど増額されなかったり、解決に時間がかかってしまったりするケースもあります。

特に後遺障害や死亡事故などでは、弁護士の知識や経験の差が数百万円以上の賠償額に影響することもあるため、慎重な選択が必要です。

岡野法律事務所では、交通事故の相談は何度でも無料で、弁護士費用特約がない場合でも人身事故の着手金は無料です。

さらに、報酬は完全成功報酬制で、もし賠償金が増額されなければ報酬はかかりません。
増額分以上の費用が発生することもなく、費用倒れの心配がない仕組みになっています。

また、弁護士費用特約があれば、最大300万円まで補償されるため、実質自己負担ゼロで依頼できることもあります。

この事務所には、月1,500件以上の法律相談が寄せられており、交通事故に特化した専門チームや元裁判官の弁護士が在籍しています。

医師との連携によって後遺障害等級の認定にも強く、過去の事例や裁判例に基づいた的確な対応が可能です。

加害者が無保険の場合や過失割合でもめているような複雑な案件にも柔軟に対応できます。

また、弁護士88名という全国でもトップクラスの体制により、スピーディーな対応が可能で、遠方に相手方がいる場合も全国の支店と連携して対応できます。

相談は完全個室で行われ、プライバシーにも最大限配慮。

弁護士が直接話を聞き、希望に沿った対応を提案してくれるため、不安なく依頼できます。

これまでに20,000件以上の「満足の声」を得ている岡野法律事務所は、依頼者の不安や疑問に丁寧に向き合い、的確で迅速な対応を徹底しています。

「費用が不安」「どの弁護士に相談すればよいかわからない」と感じている方こそ、まずは気軽に相談してみることが大切です。

愛知の交通事故で、ご相談から解決までの流れ

交通事故が起きたら、まず警察に通報し、必要なら病院で治療を受けます。
可能なら相手の氏名や連絡先も確認しましょう。

また、自分の保険会社への連絡も忘れずに。

ケガの治療が完了したか、これ以上良くならないと診断された時点(症状固定)で、慰謝料などの金額を計算し、示談交渉を始めるのが一般的です。

後遺障害が残った場合は、示談前にその等級認定の申請を行います。

ただし、通院中でも、過失割合や車の修理費(物損)について先に交渉することもあります。

示談が成立しない場合は、調停や紛争処理機関を利用し、最終的には裁判で解決することもあります。

合意に至ったら示談書などの書面を交わして賠償金が支払われます。
支払いがされないときは、差押えなどの強制執行で回収することになります。

愛知の交通事故で、弁護士に依頼する料金・費用

(1)弁護士特約のない場合
  ① 着手金 なし
  ② 報酬金 回収額全額の11%+22万円(税込)
        但し、ご自身で保険会社と交渉して賠償額の提示を受けていた場合において、報酬金(税別)が増額幅を上回るときには、報酬金(税別)を増額幅の範囲にとどめます。
  ※ 訴訟に移行した場合の弁護士費用については、別途お見積りいたします。
  ※ 請求を受けている側のとき又は物損のみの場合は、着手金、報酬金とも次のとおりです。
      ① 着手金 経済的利益が300万円以下の場合  経済的利益の8.8%〔税込、但し最低額は22万円(税込)〕
            経済的利益が300万円を超える場合 経済的利益の5.5%+9万9000円(税込)
      ② 報酬金 経済的利益が300万円以下の場合  経済的利益の17.6%(税込)
            経済的利益が300万円を超える場合 経済的利益の11%+19万8000円(税込)
  ※ 「回収額」には、相手方、相手方が加入する自賠責保険会社及び任意保険会社、依頼者が加入する人身傷害保険並びに労災保険その他これに準ずる保険から回収した金員を含むものとします。

(2)弁護士特約のある場合
  ① 着手金 経済的利益が300万円以下の場合  経済的利益の8.8%〔税込、但し最低額は11万円(税込)〕
        経済的利益が300万円を超える場合 経済的利益の5.5%+9万9000円(税込)
    報酬金 経済的利益が300万円以下の場合  経済的利益の17.6%(税込)
        経済的利益が300万円を超える場合 経済的利益の11%+19万8000円(税込)
  ※ 受任後に経済的利益(損害額)が増加または算定可能となった場合には、増加または算定後の経済的利益に基づく着手金と受領済の着手金との差額をお支払いいただきます。この「受任後に経済的利益(損害額)が増加または算定可能となった場合」には、受任後に症状固定して損害額の正式な計算ができるようになった場合、又は受任後に後遺障害が認められた場合等が含まれます。
  ※自動車損害外相責任保険に基づく被害者請求に関する支払いがあった場合、相手方保険会社から内払いがあった場合等、事件処理の中間においてまとまった成果があった場合については、その時点で報酬金を支払っていただくことがあります。
  ② 相談につき、1時間当たり1万1000円(税込)の相談料が発生します。
  ③ 着手金及び報酬金については、事案の内容により、上記①の報酬基準によらず、弁護士報酬の額を1時間あたり2万2000円(税込)以上の時間制(実費別)にさせていただく場合があります。


  

愛知の交通事故で、よくあるご相

事故に遭ってしまったが、まず何をすればいいか分からない

多くのお客様にとって、交通事故の当事者になるのは初めての経験です。治療や修理はどうする、警察の対応はどうする、仕事はどうなる等様々な疑問や不安が頭をよぎるでしょうし、インターネットで検索するとさらに多くの情報が溢れていて不安が深まってしまうこともままあります。状況に応じた適切な対応方法をご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

相手方保険会社との交渉が面倒、態度が悪く対応したくない

交通事故についてご相談を頂く際に、多くのお客様が悩んでいらっしゃるのが相手方保険会社への対応です。弊所にご依頼いただければ、面倒な相手方への対応は全て弁護士がお引き受けいたします。

車の修理代や代車のレンタカー代を全額払ってもらえない

何よりお怪我の治療が最優先ではございますが、車の修理等に関する費用についてご相談いただくことも多くございます。修理代等についてどこまで支払を受けられるかは事例によって異なりますので、お困りの際は是非一度ご相談ください。

まだ体が痛いのに、治療を打ち切ると言われてしまった

ある日突然、保険会社や病院から治療打ち切りの宣告を受けてしまったというお客様も多くいらっしゃいます。治療を継続すべきか、自分の保険を使うか等、状況に応じて適切な判断をする必要がございますので、このような場合もご相談ください。

提示された示談金の金額に納得がいかない

多くの場合、交通事故の当事者ご本人に提示される示談金の金額と、当事者の方からご依頼を受けた弁護士に対して提示される示談金の金額には、大きな開きがあります。支払われるべき金額についてはお怪我の程度や治療期間等によって異なりますので、お困りの際はご相談ください。

愛知県内の支店情報

岡野法律事務所 名古屋支店

岡野法律事務所 名古屋支店
住所〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内1丁目17番19号 キリックス丸の内ビル9階
アクセス地下鉄鶴舞線・桜通線 丸の内駅 徒歩約3分
電話番号050-3317-8076
FAX番号052-228-9753
支店長弁護士山口祐樹(愛知県弁護士会所属)
営業時間平日 9:00~18:00
定休日土・日・祝日(事前相談により対応可)

最後に:愛知で交通事故に強い弁護士ならお探しなら、岡野法律事務所にご相談を!

交通事故に遭った後、自分で交渉を進めるのは大きな負担となり、結果的に賠償額で後悔するケースもあります。
そのため、早めに弁護士へ相談することが重要です。
特に「弁護士費用特約」に加入している方は、その保険を活用しないのは保険料の無駄になりかねません。

岡野法律事務所では、特約がない方でも法律相談を無料で受け付けていますので、費用面の不安も不要です。

法律事務所を選ぶ際は、明確な料金設定、交通事故の豊富な実績、医学的な知識や医師との連携、そして依頼者に寄り添う姿勢があるかが重要なポイントです。

岡野法律事務所は、顧客サービスの向上を追求し、20,000件以上の交通事故案件に対応。
経験や知識を弁護士同士で共有し、医師や元裁判官との連携体制も強化しています。
交通事故でお悩みの方は、ぜひ名古屋支店までご相談ください。

目次
\「無料の法律相談」を今すぐ予約する!/